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[Love of Home] 私のガーデニング事始め 庭づくりを楽しむ春

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私のガーデニング事始め 庭づくりを楽しむ春

新しい家に引っ越してから、室内の観葉植物の世話だけでなく、屋外のガーデニングもはじめました。 家の周りに植栽のスペースがあり、去年の冬、春に咲く花の球根を植えたのがはじまりです。read more...

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家の中を緑でいっぱいに! 観葉植物の世話をする楽しみ

去年、引越しをして、さらには、ステイホームの時間が長くなったこともあり、今、私のいちばんの楽しみは、観葉植物の世話をすることです。気がつけば、前の家から持ってきた植物も含めて100鉢以上にも増えました。 植物を育てるのが得意な人は「緑の親指」と言われますが、私の場合は、子育てやペットの世話も同じで、根っからの“世話好き”なのです。観葉植物の世話をしている時間は、気持ちが充実しています。 20代でひとり暮らしを始めてから、観葉植物はいつも家の中にありました。でも、それはあくまで、インテリアのアクセントとして。ですから、名前も知らず、正しい育て方もわからず、なんとなく、感覚で育ててきた気がします。read more...

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ドライオレンジのクリスマスデコレーション

ハウス オブ ロータス青山店に、ドライオレンジでつくったクリスマスツリーとリースを飾りました。 乾燥したオレンジは、光にかざすとステンドガラスのようにキラキラと透きとおって、とてもきれいです。キッチンに常備しているオレンジやスパイスなどを使って気軽につくることができるので、おすすめです。read more...

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今年もクリスマスツリーを飾りました ~後編~

ツリーの飾りつけが終わると、クリスマス・イブの夜まで、ツリーの下にプレゼントを置いていきます。read more...

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今年もクリスマスツリーを飾りました ~前編~

毎年12月初旬、私には大きな仕事が待ち構えています。それは家の中にクリスマスツリーを飾ること。今年も早速、大きなもみの木を買ってきました。read more...

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かれん流“ヒュッゲ”な暮らし

ここ数年、“ヒュッゲ”という言葉をよく聞くようになりました。ヒュッゲ=HYGGEとは、デンマーク語で「ゆったりとあたたかく、居心地のいい時間や空間」というイメージの言葉。デンマークの人たちにとって、なによりも大切なものなのだといいます。仕事中心の慌ただしい毎日から立ち返り、家の中で家族や友人たちと心地よい時間を過ごす、ヒュッゲな暮らしが世界中で見直されています。 read more...

Special Issue /

Special Interview  野口陽平さん ―北欧のサーミ族のブレスレットに魅かれて―

トナカイの革と角、ピューターワイヤー(錫糸)を使ってつくる、北欧の先住民サーミ族の刺繍技法の装飾工芸品Duodje(ドゥオッチ)。その技法を取り入れ、スウェーデンから材料を輸入して製作される「YOHEI  NOGUCHI」のオリジナルのアクセサリーは、手工芸のあたたかさと都会的なセンスを兼ね備えた雰囲気が魅力です。セレクトショップやイベントなどで大人気の「YOHEI  NOGUCHI」の作家・野口陽平さんに、お話をうかがいました。read more...

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インドの手仕事の魅力

ハウス オブ ロータスのウエアの多くは、インドで生産しています。ミラーワーク、刺し子、手紬手織りの布・・・そんなインドの手仕事が大好きで、今回もディティールにこだわったウエアを作りました。その手仕事の一部をご紹介いたします。read more...

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ベトナムのパジャマ姿の売り子たちとビーズサンダル

ホーチミンのベンタイン市場に入ると、「なにがほしいの?」「安くするよ」「これ買って」と、売り子の猛攻撃を受けます。熱烈なセールストークに気をとられていると、なかなか行きたい店に到着できません。あるとき、ふと気づいたのが、市場にいる女性たちの多くが、パジャマのような上下セットアップの服を着ていること!read more...